焦点:自動車・農産物で溝深い日米通商交渉、来週の首脳会談がヤマ場

インドネシアの大統領選挙で、開票率51%の時点で現職のジョコ・ウィドド大統領が元軍人のプラボウォ・スビアント氏を13%ポイントリードしている。戦略国際問題研究所(CSIS)が明らかにした。

ジョコ氏の得票率は56.7%、プラボウォ氏は43.3%。

CSISは選挙管理委員会に認定された40以上の調査グループの1つで、全国の投票所からサンプルを集め非公式に集計を行っている。

 

情報源: 焦点:自動車・農産物で溝深い日米通商交渉、来週の首脳会談がヤマ場

2019.04.18更新